反省の無い極悪杉並区行政。
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作成日時 : 2012/02/10 14:03
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多分、杉並区の行政担当者からの返事だと思うが自己中心の「親方日の丸の考え方」がそのまま言い訳として返って来た。何故、今までの与党、現在の与党(民主党、自民党、公明党)の選挙結果が出るのかと云うと政党なら政治献金、選挙票のワイロが認められる不正選挙法を創った結果で、これは民主主義とは云わない。
一時、公務員が異常に増えたのは公務員からの選挙票が欲しいからで、公務員は団体をとおして自分たちの給与や生活環境を遣りたい放題にし公務員と一般国民との格差を生じさせ、その代表の姿が霞ヶ関官庁であり、地方自治体も真似をして悪行三昧になったのである。もはや日本は「独裁国家」に近い存在である。
選挙の際の公約とはまるで反対の行政をし(国民不在)、選挙に受かれば、皆さんもご周知の通り、年金問題を利用し、低所得者を狙う消費税増税を強行しようとしている。いつも自分たちの政治家、公務員の異常な高収入、我々への行政に対し政治家、公務員の定員増加、公務員への共済年金の高収入問題など身を切る努力はしないばかりか国会審議も一番遅くし飛ばし続けている。事業仕分け問題でも国民をだます民主党の「ジェスチャー」だった事が野田総理の朝霞公務員宿舎の国民へ知らせぬ復活建設問題でも明らかになった。
国民は政府、公務員の「ごまかし、洗脳」を見分ける目を持つべきだし、東北大震災復興を名目に、巧妙に公務員の業者間の中間搾取があるかも知れない等、見張らなければならない「信じられない政治、行政」になっている。
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